債務整理は自分にとって

自分のDigital Cameraの使用遍歴です。

1台目は、Panasonicの製品です。
1996年頃に秋葉原の比較的小さな電器店で購入し、80万画素対応でメディアはCFカードでした。
当時は、デジカメの黎明期でいろいろな製品が出回っていましたが、私の買ったPanasonicの製品の形状は立方体風で、かなり重かったです。
また、一枚写真を撮って、次に撮れるまでけっこうな時間がかかってましたね。
とはいえ、債務整理は自分にとって最初のデジカメということでかなり感激したおぼえがあります。
このカメラは3年ほど使った後、親戚の女子高生に譲りました。

2台目はOlympus のC-900 Zoomです。
新宿のヨドバシカメラで買いました。ふたを横にスライドするとレンズがニューっとでてきます。
スチールカメラの時代にOLYMPUSμというモデルを持っていたので OLYMPUSは、すこしおもいいれのあるメーカーでした。
画素数は130万画素で、PCにとりこんでも、きれいに見れるレベルでした。
このカメラの記憶媒体はSmartMediaでCFカードよりも薄くて、下手するとパキっと割れそうなくらいなので少し心配しました。
1台目に比べると容積はかなり減りましたが、それでもけっこう重かったです。
このカメラの利用末期にはふたを閉めてもレンズが収納されないという状態が多発して困りました。このカメラはまだ自宅に保管してあります。

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